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西東京アクターズスクール第Ⅴ期修了公演

fantasycyap 『テレパシック・レイン・サーカス』感想

こんなにたくさんのご感想をいただきました

たくさんの感動の声、率直なご批判、そしてあたたかな応援の数々を
公演アンケートやメール・ファックス等を通していただきました。
心のこもったメッセージをありがとうございます。
皆さんにいただいた感想は、すべて西東京アクターズスクールへの激励
として受けとめ、来期以降の作品に生かしてまいります。

 

感想(メール・FAXで寄せられたものを含む

・ 今までとガラリと変わり、色々な可能性が見えてきたように思った。

・ 映像がもう少しわかりやすいとよかった。

・ ダンスが腕をあげていた。心に揺れ動く色彩が残る舞台でした。

・ とにかく感動した。姪(出演者)の今までの人生のなかで一番、生き生きとしていて良い笑顔だった。目標をもつことはこんなに人間(特に障害をもつ)を素晴らしくさせるものなのですね。

・ 車椅子の友人と公演を観て、素敵なときを過ごした。次回公演を今から楽しみにしている。

・ メンバーの成長がよくみえた。ダンスは特に印象的だった。ひとりひとりの表現が明らかに見え、同時に統一もしていた。とても感動的だった。これは音楽の特徴にもなっているとおもった。

・ 素敵な公演をありがとう。とくに第二部の音楽の演奏がすっごくよかった。みんな集中した素晴らしい演奏だった。楽器の使い方、歌などの構成がとても上手で、さすがだと思った。

・ 皆さんが一生懸命に演じている姿に誠に関心した。

・ 今回も手の込んだ舞台でしたね。音楽班、じーんときました。

・ とてもよかった。全体を4つに分けてあり、中だるみしやすい真ん中に音楽班をもってきて、メリハリがあって楽しかったです。構成に限らず、毎年バージョンアップしているので、今後も楽しみです。

・ 前回以上に映像の編集作業で苦労されたのでは?と思った。

・ 音楽班がめちゃよかった。リズムを通して一体感をもっている。またリズムだけでなく、太鼓の大きな音が一体感を加速させたのかな。あの大きな音のお蔭で、会場も「巻き込まれた」と感じた。

・ これだけの舞台をつくりあげた皆さんに拍手です。

・ あれだけの人数を束ね、同じベクトルに導き続けるのは、かなり大変なことだったと思います。

・ 舞台のほうはセット、衣装など明るく華やかな部分が多く、とても良い印象を受けました。強いていてば、全体で舞台にでる時間がもう少し見たかった。

・ すごくおもしろくて、楽しそうだと感じた。

・ 大阪弁が懐かしかった。

・ 動物の真似とキャラクターがとても良かった。

・ 初めて実際に見て、とても感動した。障害のある・なしに関わらず、いろいろな人たちがこういう形でコラボできることがわかった。

・ 各役者さんが素晴らしかった。

・ 原作のある作品もみてみたい。たとえば、ドストエフスキーのような。どのような解釈でどんな配役がなされるか楽しみ。

・ 第Ⅰ期から公演を見ていて、メンバーの顔を覚えているが、映画では、メンバーの顔がいきいきとしていてとても感動した。

・ ダンスのドレスが天使のようでかわいかった。

・ とても幻想的でファンタジックでよかった。

・ 楽しかった。

・ 踊りや太鼓の演奏がよかった。

・ 太鼓のシーンがよかった。

・ もっと設定がわかりやすければいい。

・ ラジオできいて、興味をもって来場した。映画は何がテーマなのかわからなかったが、舞台のほうは意図が少しわかった。出演者・スタッフのエネルギーには敬服した。次回公演を楽しみにしている。

・ 映画はよくわからなかった。他は皆さん、よく、台詞やダンスがよかった。

・ 音楽隊が素晴らしかった。

・ 内容豊富でおもしろかった。

・ 長く続けてください。

・ 映画・ダンス・音楽・演劇と、各パートごとに参加者の個性が発揮され、内容もわかりやすく、出演者・観客ともに達成感を得られたのではないか。各パートごとにとてもよく作りこまれていて、熱意が感じられた。映像は装置を準備するのが大変だったでしょう。

・ とても新鮮な感じを受け、かつ温かみがあった。

・ 皆さんの空気感、すばらしい迫力だった。音楽・劇・ダンスと、LIVEの魅力を楽しませていただいた。

・ 前衛的だ。劇はちょっとわかりにくい。音楽はよかった。

・ 映像は実験映画のようで面白かった。

・ 太鼓をつかった音楽が原初のリズムのようで躍動した。

・ 各部のつながりがもう少しほしい。

・ タイトルがテレパシーであり、目に見えないものを感じることがテーマなのでしょうね。理屈で考えようとすると、かえって難しいような。

・ 学校の卒業生たちの表現を楽しんだ。映像・音楽・劇では、彼らがおちついていい声を出していた。ダンスでは卒業生の一人が時々立ち止まりながら、リズムがすすむと踊りにはいっていくのがかわいかった。

・ きょうは本当におもしろかった。

・ マイクが近すぎて台詞が聞き取れないことが時々あり、残念に感じた。

・ 映像・ダンス・音楽・演劇、それぞれの班でとてもたくさんの話し合いや稽古があったのだなと思いながら、その時間を考えていた。

・ ロック・ジャズ・音楽が素敵でした。

・ 4年続けて見ているが、今回はちょっと退屈した。特に前半はつまらなかった。映画がつまらない。やはり生身の舞台がみたい。

・ 後半に行くに従い、もりあがった。太鼓他、音楽の迫力。アメイジング・グレイスの合唱もよかった。

・ 映画はやりたい放題という感じで、色彩的にも面白かった。

・ ダンスの音楽が良い感じだった。

・ パーカッションの演奏は特に素晴らしかった。

・ 毎日毎日の練習が大変だったと思う。

・ 毎回、見るたびに感動している。来年もいいステージをやってほしい。

・ とても素晴らしかった。

・ 4班に分かれての活動がよかった。

・ 一人ひとりがみんな主役にみえた。

・ 映像の時間が長くてびっくりした。

・ 皆さんの体当たりの演技がすべてに見られてよかった。

・ ダンスの衣装がとても美しかった。

・ 映像に一部、白黒の画像があり、大昔のテレビ映像のような感じがした。

・ 演劇の「ライ」と「オン」が二匹でライオンという台詞もユニークで面白かった。

・ また応援してみたい。

・ なんでもない一人が、かけがえのない一人。声を出したり、手足を動かしたり、そういうことが何て感動的なんだろうといつも思う。プロではない出演者を物語にのせて、観客に届けてくれるプロデュース&ディレクションは本当に大変だろうなとも思う。すごい。

・ 感動した。また元気をもらいに来たい。

・ HPなどでときどき様子を見ていたが、実際に見る迫力にはかなわなかった。

・ 二幕のステージはわかりやすく、素敵でした。演奏も素敵だった。

・ 全体的にわかりにくい。

・ みんな力を合わせて、頑張っていてよかった。

・ わかりやすいストーリーをのぞむ。

・ 四部構成はメリハリがあってよかったが、個人的には、色々な要素が全部入っている作品もまたみたい。

・ 公演を完成させた。

・ 初めてみた。コンセプトが素晴らしく、興味深くみた。これまで触れられたことがなかったところに触れられたようで、とても優しい気持ちになった。次回はこどもたちもつれて来たい。

・ 面白かったが、映像が少しわかりにくく、少し眠ってしまった。

・ ずいぶん練習されたのがよくわかった。なかなかテーマがつかめなかったが、その場面ごとに楽しませてもらった。

・ 出演者の皆さんが立派だった。

・ 一場面、一場面、皆が自分の精一杯で楽しみながら頑張っていて感動した。これからも活躍してほしい。

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